ロープラ!

LOW PRICE PLASTIC MODEL COMPETITION 300円未満低価格プラモ限定コンペ

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沖田艦     Zeak

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メカコレ 「沖田艦」    当時価格200円

皆様、こんにちわ。
Zeakと申します。
宇宙戦艦ヤマト メカコレ 「沖田艦」(200円)を製作させていただきました。

改修点です。

継ぎ目消し、スジ彫り彫りなおし。
砲口を開口。
艦尾に艦載機ハッチを追加。
艦尾フィンを後方へずらしてます。
艦腹、フィンをくりぬき。
コスモゼロ、EXモデルを参考に、スジ彫り追加。
機種、新造。

塗装は、過去に製作した作品の塗料を混ぜたりしてるので、詳しいレシピはなしで(^_^;)

今回、この沖田艦の製作を始めて、ヤマトファンに復帰しました。
本格的に作った宇宙艦、第1号です。
というより、コスモゼロは、かなり気合はいってます(笑)

てんぐどー様、この度は、参加させていただきましてありがとうございます。


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ギャロップタイプ     きこり

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戦闘メカ ザブングル」に登場したギャロップタイプです。
非常に良く出来たキットです。ただ1/144というスケールが気
になったの、で勝手に1/100と思い込んで制作しました。スケ
ールの変更に伴い運転席を作り直しています。あとは単体では
少し寂しかったのでベースとフィギュアを制作してジオラマ風
にしました。

トンカチボット     てんぐどー

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ドッキリロボット トンカチボット  シーホース製当時価格100円


70年代のタツノコプロはまさに飛ぶ鳥を落とす勢いで作るアニメは大ヒット。
関連商品もばんばん出て、プラモデルもエーダイグリップほかあちこちのメーカーから登場。

そんな中(wikipedia)によると、

1973年、タツノコランドを設立。
同社はタツノコプロのキャラクターをプラモデル化、販売は今井科学が行なった。タツノコランドはテレビアニメ『新造人間キャシャーン』『破裏拳ポリマー』のスポンサーにもなった。

とある。このシーホースなるメーカーがタツノコプロの手によるのは明白なのだが名前が違う。ブランド名なのだろうか。

また、この商品は後にアリイから「おもしろプラモ・ドカチンくん」の名で再
リリースされている。
もしかしたらエーダイ・NITTO・フジサキ・サニー他各社から出ていたキットも
タツノコランド解散後に各メーカーの名前が入ったのかもしれない。
そのあたりの考察はしないでおく。金型があちこちを転々としていて
ややこしそうだし。



こいつはいただきもの。
作る機会を窺っていたが意外と早くやってきた。
ではそのパッケージとパーツ構成と組み立て図。
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えーっと・・・・・頭と腕が一組づつしかありませんよ?不良品?
でも組み立て図もそうなっているしなあ・・・・。
どうもこれは価格帯を100円におさめるためにこうしたっぽいね。
でもそのためにそのデザインの面白い部分が殺されちゃってる。
仕方がないか・・・・。


そう思って作っていたらオークションで発見。締め切り2時間前に。
落札価格は当時価格のまま!送料のほうが高かった!
そんなわけでちょっといんちき。
締め切り後も作業をしていたとさ。みんなごめんね。

でもおかげでこのキットの本来の姿で出すことができたよ。うん。

組立時に輪ゴムを通すのだけれど、最初の製作時に使った輪ゴムは追加
工作の際に切ってしまった。追加購入分の輪ゴムは劣化が酷かったので
頭部は前後とも固定。
別にアクションに影響はないのでOKだ。
それ以外はキットのまま。
塗装はコピック以外の工程全投入。サフレス塗装でよかった。
追加分に影響が出なくてすんだので

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スーパーロボ2号     てんぐどー

たのしい組立モデル スーパーロボ2号
まずはパッケージから。
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いきなりですが、当時価格がわかりません。それどころかメーカーも
どこかわかりません。パッケージに一切書いてない。
加えて言えば発売時期がいつごろかもわかりません。
パッケージイラストは60年代末の戦記ものブームの頃かもしれないし
それより後かもしれない。
これと同じイラストで「スーパーロボ2号」の文字がレタリングのものも
あるし、さらにはこんなのもあるのでまったくその詳細が掴めない。
結構長く作られていたのかな。
自分がこれを始めて入手したのは9歳か10歳のころ。82~3年くらい。
お菓子屋さんが只でくれた。まさか再びこれを作る日が来ようとは。


パーツ構成と組んでみたところ。
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イラストに・・・・・・・・似てねえええええええええええええええええ!
まあいいや。そのまま素組みでGoGo!

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可動個所は肩・首・モモ・膝であるが、久しぶりにエナメルクラックを
やらかしたので安全のため、モモと膝は固定。
塗装はラッカー筆塗り。エナメルで墨・汚しとコピックの色味調整、
エナメルのドライブラシのフルコース。



さていざ塗装、て段になって頭のローターがないことに気づく(またか)。
なのでかわりのパーツをあてがった。
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ドイツの威信に大打撃。
もしのちのち見つかったらそいつが替わりに戻されるので2重に屈辱。



大きさ参考。
携帯電話のカメラのほうが実物に近い雰囲気で撮れるなあ。ぼけるけど。
カメラ新しくしたほうがいいかしら。
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問題はカメラじゃねえ!とも言うが
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